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検索エンジンスポンサー広告(アドワーズ・オーバーチュア)

GoogleやYahoo!の検索結果に表示させることによりホームページ訪問者を確実に増やしビジネスを必ず成功へ導きます。 SEO(Search Engine Optimization) とは、ユーザーが検索エンジンを利用した際に検索結果の上位に来るようにするための検索エンジン最適化のテクニックです。
SEO対策ではページタイトルやHTMLのタグ、ページ内に存在するテキスト(文章)にSEO的な狙いを組み込むことにより、狙ったワードで検索がかけられたときに上位に表示されれば貴社(貴学)のサイトへの確実なアクセスアップを図ることができます。
通常の画像やテキストのバナー広告とは違い、ユーザーが知りたい情報を求めるために検索エンジンを利用した結果の上位表示であるため、かなり意識の高いユーザーからのアクセスが見込まれます。
SEO対策費用はこちらから

SEO対策の具体的なテクニック

ページ記述

■ページ記述

タグ直後に、可能な限り本文が来るようにする。 <H1><H2>タグはSEO対策上有効かつ適切に使用する。

 
外部サイトからリンクをもらう

■外部サイトからリンクをもらう

Googleをはじめとして、ロボット型検索エンジンの多くはリンクによる評価(リンクポピュラリティ)を重視しているため、SEO対策では個人レベルの利益を追求しないサイトであれば、Yahoo!ジャパンやDMOZなどのディレクトリ型検索エンジンへの登録も有効です。
また、SEO対策では一般的にGoogleのPageRankが高いサイトからのリンクをもらう、とか外部リンクが少ないページからリンクをしてもらうとか、自サイトと同じジャンルやテーマのサイトからリンクをもらうことがポイントとなります。

 
KEIでの選定

■KEIでの選定

また、SEOのためのキーワードを選定する時の指標の1つとなるものにKEIがあります。
KEIというのは、Keyword Effective Indexの略で、検索キーワードの利用数/競合数または検索キーワードの利用数の二乗/競合数で求めるキーワード有効性指標のことです。
SEOの対象検索キーワードを考えた場合、利用数が多い方が魅力的であり通常はこういったワードを選びがちなのですが、SEO対策を実施してもそのキーワードの検索結果で表示される競合数が多いとライバルも多くなるため上位に表示されることは難しくなります。
KEIの観点からSEO対策を考えてみると、KEIというのは競合数の逆数を取っていますので、ライバルが多いほど小さく、逆に、競合数が少ないほど、KEIは大きな値となります。つまりSEO対策をKEIの数字で考えた場合、競合数をキーワード選定の数値指標と考えることができ、ターゲットキーワードを何に設定するのかがSEO対策の大きなポイントとなるのです。